性病の種類(男性編)

特定の相手だったとしても、出来るだけコンドームを使用してください。

本当にそう思います。
特に浮気してしまった時こそコンドーム装着を心掛けるべきです。

外出しは避妊ではありません。
彼氏・旦那以外の相手とのエッチで、避妊しない女性の方が怖いです
よ。
  顔見知り・・・逃げられません(笑)
          覚悟を決めるか、お金を用意しましょう。

  見知らぬ相手・・・逃げれるとは思いますが、かなりのリスクが生じま
             す。性病を持っている可能性がある事は考えてい
             た方が良いでしょう。
             避妊しない方が不自然なのですから・・・

男も女も一緒かもしれませんね。
男は性感染した時に反省をします。
女は性感染もしくは妊娠してしまった時に後悔します。

俺は男だから、男での立場の痛みしか知りませんが・・・
「本当に激痛です!熱い激痛が続きます!」

性感染症なんて、感染しても何も良い事なんてありません。
地獄の苦しみが待ってます。
「もう慣れたよ」なんて言ってはいけません。
抗生物質を服用すればするほど、その効果は薄れてしまい、完治までに時間を要する事になります。
  ※俺は9年間毎年性感染症に掛かってしまい、抗生物質の効能が
    表れにくくなってます(効きづらくなってます)。

そして、ご自身が性感染症になった場合、特定の相手がいる人は本当に言い訳に苦しみますよ。

ましてや抗生物質が見つかった時はアウトですね(笑)
 ※その経験があります・・・

また、自分を媒介として他の人に感染させてしまう恐れがあります。
もし、ご自身のパートナーにうつした時の事を想像してみてください・・・
きっと修羅場が待っている事でしょう・・・
 ※俺もその時は大変な事態に陥りました(涙)

一般的に多いのは《淋病》《クラミジア》あたりですが、重い性感染症に掛かってしまった事を考えてください。

自分自身を守れるのはアナタだけだし、それを助けてくれるのはコンドームくらいなんですからね。

hhr