強欲なキャバ嬢

《AVプロダクションの社長》というとんでもない嘘の肩書を書いて、出会った子との体験談です。

メッセをくれた子は現役キャバ嬢でした。
最初から「私、お金持ち大好き」って言ってきてたんで、少し警戒してたんです。

でも彼女から「今度の日曜日に映画に行こう」と言われたので、会う事になりました。

待ち合わせも簡単にできました。
露出高め・かなり可愛いので目立ってました(笑)

そんな彼女はCカップです(事前に聞いちゃいました)。

映画を観ている間も彼女の方から、手を繋いで来たり、太ももを触って来たりと積極的です。

それから居酒屋に行って二人で飲んでました。
彼女は「いつかお金貯めて整形したいんだ」と言ってましたが、俺は完全に聞き流してました。

彼女は俺を見つめて「彼女にしてくれるなら、私の事を好きにしていいよ」

完全に勃起してしまいました(笑)

こんだけ可愛い子を好きに出来るチャンスはそうそう無いと思い、会計を済ませてホテルへ。

ハッキリいって淫乱でした。
タクシーの中で手マンしてましたが、彼女はズボンの上から俺のアレをさすってました(笑)

ホテルで朝まで3回ヤラせてもらいました♪

3回目のエッチが終わり、チェックアウトの時間も迫ってきたので着替えてると、彼女は「整形で120万くらい掛かるんだけど出して欲しいな」ととんでもない事を言い放ってきました(汗)

いきなりそんな大金を出して欲しいなんで頭オカシイでしょ!

その申し出を断ると彼女は
「てめー体目当てかよ」
「甲斐性なし!貧乏人!」
「ヤラせてやったんだから金だせよ!」

罵詈雑言の嵐です・・・

長居は無用と思い、無視してソッコーで着替えてホテルを出ました。

生まれて来て、あそこまでボロクソに言われたのは初めてでした。
「お前も金目当てだったじゃねーか・・・」

返りながら独り言を言ってる俺でした。

hhr

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